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ごろごろトレーダー

ソファーでごろごろ寝転がってトレードするナマケモノ

ソファーでごろごろ寝転がってトレードするナマケモノ

Try WiMAX 考

ごろごろ手法 ダイアリー

機器を返却してTry WiMAXを終了しました
TSUTAYAのレンタルみたいな袋に入れられて来ていたので、それに返信用のゆうパックのラベルも入っていて、それを差し込んで郵便局に持ち込んで返却完了です

あ・・・画像を撮っておけばよかったね~

さて、結果は。。。
土日などの曜日に関係なくスピードはほぼ一定でした
下り15Mbpsが平均的な速度でした
幅としては下り10Mbps~20Mbps程度
上下どちらをも極端に突破することもありませんでした
・・・・もみ合いのFXみたいなもんだ(笑)

上りはやや問題で最大で3Mbps程度でした

マンションの無料のネットは昼間は
下り40Mbps出ています
上りは10Mbps程度あります
ずっとこれなら何ら問題ないわけですが。。。。。
夜は極端に落ちまして
下り1Mbpsを切る場面もあります
しかし上りは8Mbps程度はそれでも出ています
下り5Mbps程度では動画は止まりません
下り1Mbpsに近づくと多分止まるんでしょう、何度が停止しました

さて問題は・・・
トレードにはどの程度の上下の速度が必要なのか?
ということになります

動画を見るほどのスピードは必要ないとも言われております
その点では5Mbps以下でもいいのか?
実際にMT4のデータの受信にはそれほど容量は必要ないようです
問題はむしろ上りのほうかも知れませんね
WiMAXは上りは「どーでもええわー」みたいに思っているようですが、発注したり注文変更する場合にあまりにたどたどしいようだと不安があります
特に今夜の雇用統計の場面など、迅速な決済や注文変更が必要な場合に、もちろんマンションの無料のネットでは不安ですが、WiMAXの上りの速度も結構不安なものがあります

ごろごろトレーダーは逆指値でのエントリーと利益確定とロスカットを同時に出しています
それを現値から上下どちらにも出しているので、全然あわてるようなトレードはしていませんので、スキャルをやるような人ほどネットのスピードは必要としていませんが、それでも指標の時などは上下どちらのエントリーにも引っかかったり、上下どちらのロスカットにも引っかかったりすることもあるわけで、次の注文を迅速に出さなければならない場合もあります

まぁ~指標の時にやらなきゃいいだけですけどねぇ~(笑)
やっぱAXIORYとか使っていると指標の時にもそんなにスプレッドが開かないし、開いても数秒で平常のスプレッドに戻るので、大きく動きそうな指標はやりたいわなぁ~

最近もみ合いが多くなっているので、むしろ指標のように確実にボラがあるところだけをロットを増やしてやれば、毎日働かなくてもいいのではないか?とすら思っているところです。。。。。(笑)

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手法を戻そうかな・・・

ごろごろ手法

ポンドは最近もみ合いが多くて嫌になります
思えば昨年のBrexitの時に全額出金して休んでいる間に今の手法に変えたんだけど、元々やっていたユーロドルの両建てに戻そうかなと思っています

最近ユーロドルの統計を取っていないので、半年ちょっと分を統計を取り直してから決断します

うーーーん。。。。ポンド・・・
いい時には話が早いんだけどなぁ~
トータルで勝たないと意味がないので

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